さらに進化したハイエンドモデル
光も魔法も、手軽さも。すべてがこの一台に。
ようこそ、夢と魔法のシアターへ
リビングの景色を変える、超短焦点プロジェクター
新しいテレビ体験
ワイヤレスHDMIさらに進化して登場
歌い出そう、ボタンひとつで。
2024.06.22
プロジェクターの映像に欠かせない要素として、「投影方式」があります。 「映像をどのような仕組みで投影するか」の違いになり、方式によって得意な事が異なります。 この記事では、よく見られる3つの投影方式(LCD(液晶)、DLP、LCOS)の特徴や、メリット・デメリット、使用目的に合ったおすすめの投影方式などを解説します。 プロジェクターには主に3つの投影方式がある(LCD(液晶)、DLP、LCOS) ここでは、現在、家庭用などでよく見られる投影方式3つについて、特徴やメリット・デメリットを解説します。 製品数の多い「LCD(液晶)方式」 動きに強く劣化の少ない「DLP方式」 高画質な...
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2024.06.21
プロジェクターの映像の見え方に関係する「コントラスト比」。 この記事では、コントラスト比とは何か、その種類や違い、使用目的に合わせた選び方などを解説します。 コントラスト比とは明暗の比率 コントラスト比とは、「映像の最も明るい白と最も暗い黒の明るさの比率」を表します。 その数値が大きいほど、明るい部分と暗い部分の差が大きくなり、映像がはっきりと映しだされます。 表記の仕方は「3000:1」や「1000:1」など、「最も明るい部分の明るさ:最も暗い部分の明るさ」として示されます。 暗い部分を1とした際の、明るい部分との差が分かるようになっています。 コントラスト比が高い...
プロジェクターのメイン機能は、映像を投影する事です。 映像に合わせて音声も出したい場合は、別途スピーカーを用意し、接続する必要があります。 現在では、スピーカーが内蔵されているタイプのプロジェクターも増えてきました。 この記事では、スピーカー内蔵プロジェクターを使うメリットや選び方、音の迫力をプラスしたい時は等を解説します。 スピーカー内蔵プロジェクターのメリット ここでは、スピーカ-内蔵タイプのプロジェクターを使用するメリットを解説します。 接続作業不要ですぐ楽しめる スピーカー設置の場所を取らない 出費が抑えられる 接続作業不要ですぐ楽しめる 別途スピーカーと接続して...
プロジェクターを設置した際、間取りや広さ、家具の位置などの関係で、投影先の正面になるように配せない場合があります。 斜めからの投影になると、プロジェクターの映像は台形に歪んでしまいます。 そんな時に活躍するのが「台形補正機能」です。 「台形補正機能」の搭載されたプロジェクターであれば、斜めからの投影に対応できるため、プロジェクターの設置位置の自由度が高くなります。 この記事では、台形補正機能とは、補正の種類(タテ・ヨコ)、台形補正の仕方やコツを解説します。 Aladdin X2 Plusの台形補正機能について詳しく見る → 「Aladdin X2 Plus(アラジン エック...
2024.06.19
プロジェクターの光源には、大きく分けて3つの種類があります。 水銀ランプ、LED方式、レーザー方式の3つで、それぞれに特徴やランプ寿命が異なります。 この記事では、プロジェクター光源の違いや特徴を解説します。 プロジェクターの光源の種類 ここでは、プロジェクターの光源・主な3種類について、それぞれの特徴を表にまとめます。 ランプ種類 稼働寿命 「日約3時間使用」で換算した寿命 ランプ交換可能or不可 特徴 水銀ランプ 約4,900~9,900時間(輝度により変動) 約4.5年~約9年 可能 高輝度な映像。発熱量が多いので、消費電力は高め LEDランプ 約20,00...
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